コミュ力の無さが顕著に現れる場所。床屋、または美容室。 カットした後に、「こんな感じでどうですか?」と鏡で後ろを見せてくれるが、「あれっ?」と思っても、常に笑顔でOK完璧満額回答である。 コミュ力不足もあるが、自分の髪型に大してこだわりがないので、最初にどうオーダーしてよいのかわからない。 そもそも注文のフォーマットが用意されてないのだ。「前は2センチ、後ろは3センチカットして。」なんて言えればよいが、それがどういう結果を招くか素人なのでわからない。 おかしくならない程度にこざっぱりカットしてくれ。が本心なのだが、いつも「耳にかからない感じで、前と後ろはそれに合わせてください。」なんて曖昧に言っている。 それで「上はどうしますか?」聞かれても、どう答えていいかわからない。「いや、どうする?って聞かれても…。」と、こんな感じで、曖昧vs曖昧の戦いが毎回繰り広げられる。 40年以上も生きているのに、床屋に行くときはいつも博打に行くような気持ちになる。 そういうわけで、すべての理容美容室の鏡には、顧客の髪型をAIで分析し、瞬時に数パターンの髪型の提案が行われ、客は「パターンAで」と発するだけでオーダーが行われるシステムを導入して欲しい。
食べる:夢主の創造的なエネルギーと発展を暗示。一貫して幸運を表現します。
返信削除夢で食べたものが、夢主の健康のために必要な栄養であることをあらわしている場合があるので、忙しい状況の人なら、実際にそれを食べるようにしてください。
魚:喜ばしいことを暗示している場合があります。何かを得ること、そして恋愛の成功も。
人に物をもらう:立身出世する、大吉運
金色:力強さ
ネクタイ:自分を磨くこと
ですってよ。いいじゃなーい♪♪
いいことづくめやん!
返信削除今日回転寿司でマグロ食べた!!
ヤホホホゥ!